当サイトは、「主婦でも利用可能なローン」をご紹介するサイトです。


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主婦はカードローンなどを利用できないと思われがちです。収入と言っても専業主婦だと収入がないですし、アルバイトしていても経済的に不安定ということで門前払いされそうなイメージがあると思います。

しかし、実は中には主婦であっても、また、専業主婦であっても申込みが可能なカードローンがあります。

しかも、大手の銀行のカードローンだったりします。


利用可能かどうかは審査結果によりますが、気になる人はまずは検討してみてください。

専業主婦でも銀行系カードローンは安心して申し込みができる

専業主婦の方にとっては、中々カードローンを利用しにくいと考えられている方も多いですが、専業主婦の方でも銀行系のカードローンなら安心して利用することが可能です。通称主婦ローンなるものもあるくらいです。

専業主婦だと審査が通らないのではと思われがちですが、決してそんなことはありません。
銀行カードローンの場合は銀行法に基づき営業をされているので、消費者金融とは違い専業主婦の方でも利用ができます。

三菱東京UFJ銀行やイオン銀行など、知名度が高く安心のできる銀行という事で初めてカードローンを利用される場合でも気持ち的にも楽になるかと思います。

やはり専業主婦の方にとって家計のやり繰りは大変なものがありますから、何らかの理由で働きに出れない専業主婦の方にとっては利用できるカードローンを知っておくといざという時に便利です。
また利点としては、家族や周囲の人に内緒で借りられるという点です。
やはり知られたくないと思われる方は多いですが、魅力的です。

もちろんある程度計画的に利用しなければ返済も大変になりますが、上手に活用することでそのメリットはかなり大きくなります。

あまり利用しない方でも、専業主婦の方はカードローンの利用方法を知っておくと良いかと思います。

主婦でも融資してくれる銀行

専業主婦(主夫)だと、収入がないために銀行からの融資なんかは絶対に無理と思いがちですが、実際は違います。一般的に名の知れている大きな銀行でも、専業主婦向けのローン商品を取り揃えているケースがあります。それが低金利なカードローンです。

以下のページで専業主婦でも利用可能なカードローンをご紹介しています。

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幸せなローン地獄

去年の7月に夢のマイホームを購入し引っ越した我が家ですが、
マイホームを持てた喜びと共に、魔のローン地獄がスタートです。

地方のマンションのため都心に比べると格安ですが、それでも家を買うわけですからね。
2050万円の借入を35年ローンで返済していく予定です。

住宅ローンは申請がおりるまでにかなり審査がいくつかあり、まずは住宅販売業者の方が家までわざわざ訪問に来られ、今後のローンシミュレーションなんかをやってくれました。

仮審査を通過すると今度は本格的に銀行の住宅ローン担当の方と実際のシミュレーションを。
今は金利が安いですから、返済手段もかなり迷いましたが、一応すぐ対応できるように利息を3年固定で支払うようにしました。

ただ10年固定とかにしていたら、今後景気がもし回復して市場金利がはね上がっても、今の金利のままで支払えるわけですけど、3年固定の方が今現在では安く支払えるので、こちらを選択しました。

10年程度でそんなに大きく金利が変わることはまずないですしね。
金利が1%違うだけで全然返済額が変わりますから、ここは慎重に考えたいところですね。

住宅ローンって本当に馬鹿馬鹿しいくらい利息にお金を払ってますよね。
現金で購入できれば、同じ家でも何百万か安く購入することができるわけですから。

しかし家をキャッシュで購入なんて夢のまた夢。
きっと生まれ変わっても私達には到底無理な話なので、上手くローンと付き合って行きたいと思いつつ、今は家計が厳しいときのためにカードローンでも持っておこうかと思案しているところです。主婦の悩みは尽きないのです。

主婦と自営業のローン

50代の主婦ですが、お店を経営しています。岩盤浴とエステをお客さまに提供する商売です。

一応10年前からやっていたお店ですが震災後から経営方針を一転、だんだんお店の知名度があがりお客さんがたくさん来るようになりました。

 

現在は月に60万円儲けられるくらい成長しましたが、お店の家賃が月三十万と高く早急な移転を考えています。3年間払い続ければ一千万を超えてしまう金額です。

 

新しい建物を建てるとなったらもちろん借金をする必要があります。

 

ご存知の方は多いと思いますが、主婦のローン組んでも会社員と比べると信用や利率って圧倒的に変わってしまいます。さらにその後の税金のかかり方も全然違うんですね。

 

つまり理想的な形は、旦那が名義人になって私がお金を払うという構図ですが、相談してみると

案の定「別に30万の利益があるんだからいいじゃない」と言われました。

予想は出来ていたことです。

 

ちゃんとした土地を買って店舗を建てれば、いつかは元が取れてちゃんと60万近くの純利が生まれます。これからまだまだ続ける商売なのに30万円を払い続けるのは、どうしても悔しいものがあるんです。(実は大家さんの性格も悪いですし。)それを伝えても旦那はNOの一点張り。やっぱり怖いんでしょうね。

 

「旦那の言うことなんか聞かずに勝手に立てればいいじゃん」と言う方も中にはいますが・・・余分なお金を払うのは今はちょっと痛いことに加え、旦那には子供の面倒を見てもらったり家事を手伝ってもらったりとお世話になってるんです。申し訳なくて勝手なことをする気にはなれませんね。

 

だとしたら出来ることは何か。今は私が一日中お店に入って働いている状態なので、これからは従業員さんにエステを教えて雇用者として稼いでいくことが大事だと思っています。

 

例えば家賃月5万のマンションの一室でもエステは出来るんです。

 

そしてサービスがよければ月にお客さんは何人でも利用してくれます。そんな小さなチェーン店を少しでも増やし、利益を増やしていくことで借金の額をなるべく減らす。ちょっと遠回りにはなりますが時間をかけて資金力を付けるという方向に進もうと結論付けました。

 

そうと決まったらゆっくりしていられません。見込みのある人材を見つけてエステを教え込まなければいけないですね。

 

毎日忙しくて暇になりがちな”主婦”としては少々イレギュラーな立ち位置にいますが、それでも毎日楽しんでいます。

 

 

冷汗

先月友人が三菱東京UFJ銀行カードローンの存在を教えてくれたのですが、今までローンカード、クレジットカードなどは一切使ったことがないので、なんだかそれほど気乗りもしなかったのですが、私はなんといっても忘れっぽいところがあります。

先月はついつい買い物をしてしまっていて、なんと銀行の残高が足りなくなってしまい・・・(汗)電気料金の引き落としが出来なかったのです。さすがにこんな事はいままでなかったのですが、買い物をしすぎた愚痴を友人に言っていたら、電気料金や他の引き落としが万が一出来ていなくても、三菱東京UFJ銀行カードローンに申し込んでおけば、残高不足でも自動で貸し出してくれるよ!と教えてくれました。

さすがに冷や汗もかいたので、早速申し込むことにしました。あまり使う予定もないですが、万が一のときのための保険のようにこの三菱東京UFJ銀行カードローンをもっていて今は安心だと思います。

買い物

今日は買い物をたくさんしました。ショッピングは本当に楽しいです。
しかしついつい使いすぎです。どうしてこうなんでしょうか。
私はフリーターだからお金はあんまりないのですが、どうしてもなかなか止まらないのです。
そしてついつい・・・クレジット会社のキャッシングを使ってしまうのです。

友人は三菱東京UFJ銀行に勤めています。私とはちがって昔からしっかりしています。
大学を卒業してずっと銀行勤めをしていて、人生計画は完璧の彼女。

あまりにしっかりしてるので思い切って、キャッシングよりもいい方法がないか聞いてみました。
そしたら、三菱東京UFJ銀行カードローンがいいよと薦めてくれました。
なんでも、結構金利が安いみたいだし、これにすれば、キャッシングの借金を返してしまい、これを利用すればいいわけです。しかもなんと、私はフリーターなのに、このローンを申し込めるというではないですか。

しかし審査は通るのだろうか・・・。

うーん、こういうときの為に、日ごろからやっぱり使いすぎには気をつけようと思いました。

営業費のためにカードローン

私は、主婦であり、母ですが、最近子どもが中学校に入ったので、仕事を再開することにしました。採用された部署は営業部。
外回りの日々です。仕事も覚えて、一人で任されるようになりましたが、困るのは接待交際費です。
後から会社に請求して認めてもらえたものについては会社から支払われますが、まずは、自分が立て替えなければならず、私のお給料ではなかなか立て替える余裕がありません。
家計も余裕がなく困っている時に知ったのが、カードローンです。インターネットで審査をしてもらい、カード会社から会社に在籍確認の電話がありました。
女性から電話で、カード会社と名乗ることもなく、自然な感じで電話が私に取り次がれました。
やはり、会社の人には、知られたくないものです。
10万円を借り入れましたが、毎月の返済額は5000円です。5000円ならば、無理なく返せます。ご利用は計画的にですね。

ちりも積もれば山

我が家は収入的には、一般サラリーマン家庭より少し高めなのですが、支出がとても多く、毎月節約して家計をやりくりしなければ、きつくなります。
節約生活を初めて、毎月の支出がかなり落ち、少しずつ貯蓄もできるようになりました。

まずは、まめに電気等は消し、使用していないコンセントはすべて抜く事、電源は主電源から消すことを心がけるだけで、毎月の金額が1000円以上変わってきます。

水道も、最近では、料理や飲み水などで使用する場合は、近所のスーパーの無料の純粋を利用し、少しでも活用しています。
たったそれだけで、1000円も料金が変わりました。

夫が作った借金(カードローン)も、返せない額ではありませんが、3社から借り入れがあった為、銀行のローン1社にまとめました。

おかげで毎月の支払額もかわり、金利が下がり、少し無駄が減りました。
先方からしてみれば、自分のところにまとめてもらったほうがメリットがあります。

もし、複数の消費者金融から借り入れがある場合は、一社、それも銀行のカードローンにまとめることをおすすめします。

返済もしつつ、わずかではありますが、貯蓄をしていれば、万が一、出費がかさんだ時に、これ以上借り入れをしなくてすむので、返済が膨らむことはないです。

共働きでない我が家は、専業主婦をしている私に、家計のやりくりをまかされています。

いかに毎月の出費を減らすか・・・。
まずは、家計簿をつけることで、毎月どれだけ支出があるかを記入しておくだけで、それだけで、無駄を減らせます。我が家はローンがあるので、それらは毎月必ず出ていくお金です。
それを主婦である私が意識しておくだけでもずいぶんと違ってきます。

私の場合は、こまめにつけているわけではありませんが、毎月必ず出ていくお金を記入し、主人に見せてお金を無駄に使わないように協力してもらいます。

何も知らなければ、どんどんお金を使ってしまうので、これは夫婦ともにとても有効な手段です。

また、財布には余分なお金は入れないことも大事な節約術です。
余裕をもっていれば、無駄なものを買ってしまうからです。
当然カードの類もいれません。
これもローンを膨らませる要因になってしまいますから。

銀行口座からお金をおろすときは、絶対に手数料のかからない時間や、ATMを利用するのも大事な一つです。
たかが105円・210円でも、それで買い物をすることを考えるとかなり大きな金額になります。

ことわざで、「塵も積もれば山となる」というように着々と預金も貯まっています。

主婦のローン審査は厳しい?

主婦は一般的にローンなどの申し込みはできない、しても審査で落とされると思っている方が大勢いらっしゃいます。

特に、稼ぎのない専業主婦などになると当然ですよね。

しかし、実際には専業主婦でも審査を通るケースがあります。
もっとも、収入は旦那さんの収入をベースに審査されますから、厳密には専業主婦という立場での融資ではないかもしれません。

ただ、定期的に収入のある方であれば、たとえアルバイトであっても、派遣社員であっても、カードローン審査は可能ですから、気になしている方は申込みをしてみることをおすすめします。

専業主婦の方も、三菱東京UFJ銀行のカードローン(バンクイック)やじぶん銀行のカードローンであれば審査に通る可能性もありますから、チャレンジする価値はあると思います。

専業主婦でも融資可能なカードローン

ローンを組むにあたって大切な事

ローンを組むにあたって大切なのは、しっかり返済計画を立てることです。
一番長く払うのは住宅ローンだと思いますが、毎月の返済額は手取り金額の2割以内が理想であり、それを超えると収入を増やさなければ生活に支障を及ぼすかも知れません。

ローンの期間を短縮するためには、一度にまとめて返済する繰り上げ返済が有効です。
「いくらから繰り上げ返済が出来るか」とか「手数料はどの程度かかるか」というのはローンを組んだ会社によって異なりますが、例えば100万円まとめて返済できれば、残り期間を大幅に短縮出来ますので、それに伴う利息も少なくなります。
日々の生活はもちろん、ローンの返済をしながら繰り上げ返済用の資金も貯める必要があり、子供は1人でも我が家では到底無理なので、賃貸住宅で生活する事になりました。

クレジットカードの場合は、1つの支払いが終わってから次を購入する事が大切で、出来れば1回払いで買える金額か、分割の場合は金利手数料は企業持ちの所を選ぶといいです。
毎月一定金額を支払うリボルビング払いは、一見便利そうですが、1つの支払いが終わる前に次を購入すると返済がなかなか終わらないという結果になりますので、注意が必要です。

借金の内容を記録すること

お金がピンチの時に、カードローンなどで借り入れが可能だとわかると、ほっとします。
一つのピンチを乗り越えられた感があるからです。

でも、ほっとして、目の前のお金は返すものだという意識がちょっと薄れてしまうこともあります。
ピンチは、まだまだ続いているという意識を持つためには、記録することが大切です。
必要なお金、借り入れた額、返済の予定といったことを自分の記録としてきちんと整理しておくことが大切です。

私の友人で、いくつかのブランドの製品を常にゲットしたいという人がいます。
お子さんもいるので、お子さんにも、とあるブランドのものを身につけさせたいのだそうです。

しかし、ご主人のお給料では、とてもまかないきれないので、自身が働くことになります。
パートで得られるお金以上にほしいものが出てくるので、資金が足りないと、次から次へとカードローンや商品ローンで借金をしてしまうのです。
働いてもすぐに次の商品購入に使われてしまうので、常にたいへんな状態です。
ご主人も着道楽な方ですから、夫婦で商品購入に歯止めがかからない状態でした。

その状況を見かねて、お姉さんがアドバイスをしました。

「一つの商品を買い、借り入れたお金の返済が終わらないうちは、次の商品は絶対買わないこと」というアドバイスでした。
友人にとっては、もっとも厳しいものだったのですが、友人は従いました。
一回の借り入れを返済し終わるまでは、絶対に次の借り入れをしないという約束。

最初は、とてもきつく感じられたそうですが、次第に慣れてきたということです。
友人は、その時、記録をつけることも始めました。

現在、どのくらいの返済状況なのかをはっきり意識するためだったといいます。
お金の額をしっかり頭に入れることにより、新商品を見ても、意識が前と違ったといいます。
「今は買うことが、できる」「今、買うことはNo」
自分自身の中で、二者択一の選択をするようになったそうです。

この後、友人の返済サイクルはきちんとしたものになりました。
そして、新たに友人には新しい意識が出てきました。
それは、この新商品がほんとうに今必要なのかと問いかける気持ちです。
ほんとうにほしいものかしら、と自分に問いかけるようになったというのです。

それまでに気にいって買ったものの中には、有効に利用されていないものもあったそうです。
以前の友人とは全く違った感じがあります。
ムダに借金を重ねないためには、自分の今の状況を正確に記録するということが大切です。
返済の途中で新たな借り入れをする状況をなくしていくべきです。

自分の今の状態を把握することこそ、借金を重ねないで生きていけることにつながるでしょう。

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